昨日は、仕事が終わってから谷町四丁目まで
ハヤシ先生と一緒に申し込んでいた、
とある病気についての講演を聴きに行って来ました。
その帰り、ハヤシ先生がサイクルショップに行くと言うので
一緒に連れて行ってもらいました。
わたくしスタッフYが今使っている、安い折りたたみ自転車が
そろそろガタが来始めているので買い替えたいのです。

以前からハヤシ先生にオススメされているのがこの
「BROMPTON(ブロンプトン)」という、イギリスの折りたたみ自転車。
そのサイクルショップにもブロンプトンを置いてあるというので
実物を見に行ってきました。
お店のお兄さんが
「試乗用のブロンプトンがありますので、乗ってみませんか?」
と言ってくださったので、お言葉に甘えて
「行ってきまーす」と、ショップの近辺をグル〜っとまわってみました。
めっちゃ乗りやす〜い!
今乗ってるのと、全然ちが〜う!
「安いのと比べたら、やっぱ全然違いますね!」と言うと
お兄さんは苦笑いされていました。
一緒にすんな、っちゅー話ですよね、当然です。
だってこれ、
16万円ぐらいしますから(*´∀`*)
ハヤシ先生やお店のお兄さんからいろいろお話を聞いて
更に乗ってみて気に入ったので
よ〜しっ、お金貯めてブロンプトン買うぜっ!
でもその前に、ベスパを修理してもらわないといけない(
2/1記事)ので
買えるのは、いつになるのであろうか。
- スタッフY -
東大阪市西石切町 <近鉄けいはんな線「新石切駅」徒歩3分 石切神社参道入り口>
はやし鍼灸整骨院 ホームページ
http://hayashi32154.web.officelive.com

記憶だけを頼りに描いてみた
スタッフYの"ガチャピン" <ハヤシ先生評>
あ〜、そういえば、なんかこんな感じやったかなぁ。

記憶だけを頼りに描いてみた
ハヤシ先生の"ガチャピン" <スタッフY評>
ぅわははははははは!!!!!
ガイコツ!ガイコツ! ひぃ〜、笑い過ぎてお腹痛いぃ〜 。・゚・(ノ∀`)・゚・。
- スタッフY -
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※註 「加藤ひさし」さんは、わたくしスタッフYが大ファンの
THE COLLECTORSのボーカルの人です。
「ま、ここはキミが描きやすいお題を出してあげようかね。」と
ハヤシ先生が余裕をかまして言ったので描いてみました。
ご存知ない方のために加藤さんの画像を探したのですが、
テケトーなのがなかったので、こちらをどうぞ。
The Collectors - NICK!NICK!NICK!-------------ここから本題-------------

記憶だけを頼りに描いてみた
スタッフYの"加藤ひさし" <ハヤシ先生評>
これは、ボク負けたか・・・。
左頬のエクボまでちゃんと描いてあるのは、
さすがコレクターズファンと言えるでしょう。

記憶だけを頼りに描いてみた
ハヤシ先生の"加藤ひさし" <スタッフY評>
この、
ミカン食べてるひと誰ですか! (ミカンじゃなくて、マイクですぅ〜。byハヤシ)
- スタッフY -
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記憶だけを頼りに描いてみた
スタッフYの"せんとくん" <ハヤシ先生評>
これは無い。これは絶対無い。
目ぇこんなん違うでしょー。この目、怖過ぎ。これ別の人。
頭から羽が生えてるのか、頭に矢が刺さってるのか。
あと、服が古代ローマ人。

記憶だけを頼りに描いてみた
ハヤシ先生の"せんとくん" <スタッフY評>
せんとくんって、こんなヒョロ長かったですか?
これは、たすきをかけた駅伝の選手ですね。
「頭のアンテナで電波を受信しながら駅伝を走るボウズ頭の村野武範」
って感じですね。
どちらの絵も、耳がスッポリと抜け落ちています。
2人とも「聞く耳を持たない人間である」という事かもしれませんね。(え〜)
- スタッフY -
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1996年のある日、どうしても欲しくて欲しくて
貯金を崩して、男前に即金バーン!で購入したのがこの
Vespa 50s Vintageという、イタリアのスクーターです。

セルスターターがなく、キックスターターのみ。
なかなかエンジンがかからないと、何度も思いっきり踏み込んでいるうちに
ズゴッと踏み外して足をぶつけるので、青アザだらけになる。
マニュアル車なので、ギアとクラッチの操作が必要。
左のグリップをガコンガコンと回してギアチェンジするのですが
時々グリップチェンジの回りが悪くなる時があり、
そんな時は、足で漕ぎ出しながら両手を使って無理矢理回さないといけない。
(止まっている状態ではギアチェンジ出来ないので)
国産スクーターと違い、ボディが鉄板で出来ているので
そりゃもう重くて重くて・・・。
家の近くの坂道でエンストした時、押しながら「もうアカン、登られへん!」と思い
家の者に来てもらって、ベスパのお尻を押してもらったことがある。
ガソリンを入れる際、計量カップで計ったエンジンオイルを
一緒に投入しないといけない。
そしてその後、ガソリンとオイルを混ぜ合わせるためにガソリンスタンドの隅っこで
車体を左右にワシャワシャ揺すらないといけません。
給油するガソリンスタンドを決めていたので、最初は「何してはるんやろ・・・」
てな顔だった店員さんも、そのうち見慣れたようです。
それ以前に、ガソリンメーターが付いていない(!)ので
チェックを怠るとガス欠でエラい目に合う。
ウインカーがグリップの両端に付いている、というビックリ設計で
おまけに "チッカッチッカッ" ではなく
"ホワ〜ンホワ〜ン" とホタルのように光るため
道を走っている他の車が認識してくれない。
そのため、ウインカーを出していても
車線変更などの際に後ろの車から「ブブブブブーッ!」とクラクションで怒られる。
などなど。
・・・というような、とってもキュートなスクーターです(笑)
手間はかかっても、それでももう可愛くて楽しくて、
ピカピカに磨いて大事に乗っていたのですが
やはり上記諸々の「キュートな」事がストレスになっていったのでしょうか、
いつの間にやら放置したまま数年経ってしまい・・・
家の者からは「邪魔だ」「もう廃車にしろ」と疎ましがられながらも
しかし、どうしても手放す事ができませんでした。
最近になって「やっぱりもう1回乗りたいな」と思い始めたので
出来るだけ近くでベスパを整備・修理してくれる所がないかと調べていたところ
(普通のバイク屋さんでは断られる事も多いようなので。)
「ここはいけるかも?」と思えるところがあったので
今日メールで問い合わせてみました。
お返事は・・・
「ベスパの整備や修理等の経験もありますので、ご相談受けますよ」との事。
きっと、めちゃくちゃお金がかかってしまうでしょうが
とりあえず見積もりだけでも出してもらってみようと思います。

果たしてわたしはまた、ベスパに乗ってしまうのであろうか?
- スタッフY -
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